56歳の平均余命
厚生労働省「令和7年簡易生命表」(令和7(2025)年)に載っている、56歳の人の平均余命です。表の数字をそのまま出しています。
男性(56歳)
あと27.36年
足すと 83.4歳(27年4か月)。
ちょうど半分の人が生きているのは 85歳。
女性(56歳)
あと32.77年
足すと 88.8歳(32年9か月)。
ちょうど半分の人が生きているのは 91歳。
56歳の人は、平均寿命より先まで届きます
令和7(2025)年の平均寿命は男性 81.35歳・女性 87.33歳です。これは0歳の平均余命で、若いうちに亡くなる人も含んだ数字です。56歳まで来た人はその分だけ先まで届き、平均余命を足すと男性 83.4歳・女性 88.8歳になります(平均寿命より男性 2.0年・女性 1.4年先)。
56歳の人100人のうち、何人がその年齢まで生きているか
| 年齢 | 男性 | 女性 |
|---|---|---|
| 60歳 | 98人 | 99人 |
| 70歳 | 89人 | 95人 |
| 80歳 | 67人 | 84人 |
| 90歳 | 28人 | 52人 |
| 100歳 | 2人 | 7人 |
56歳の人が1年以内に亡くなる確率は、男性 0.418%・女性 0.218% です。
健康寿命の年齢までは あと何年か
- 男性: 全国の健康寿命は 72.57歳。56歳からは あと16年7か月。
- 女性: 全国の健康寿命は 75.45歳。56歳からは あと19年5か月。
健康寿命(令和4(2022)年の値)は0歳時点で計算された全国の値で、年齢別の値は公表されていません。ここに出しているのは年齢の引き算だけです。健康寿命とは何か
PR以下は広告です。当サイトは広告収入により運営されています。
くらしのお金を見直してみる
掲載順はおすすめ度や有利さを示すものではありません。サービスの内容・対象・条件は各社によって異なるため、申し込み前に公式サイトでご確認ください。
PR以下は広告です。当サイトは広告収入により運営されています。
からだの状態を調べてみる
掲載順はおすすめ度や有利さを示すものではありません。サービスの内容・対象・条件は各社によって異なるため、申し込み前に公式サイトでご確認ください。
出典: 厚生労働省「令和7年簡易生命表」
自分の年齢で診断する